| |
1)カナレテクニカルセンター
所長 : 山田和伸
国際デンタルアカデミー非常勤講師
名古屋デンタル学院非常勤講師
香川県歯科技術専門学校非常勤講師 |
|
 |
| アジア地区は主に韓国、中国、台湾、シンガポール、マレーシア、インド、そのほかアメリカやドイツなどで過去5年間にわたりレクチャー、セミナーをおこなう。補色を応用したポーセレンラミネートベニアの製作では先駆者であり、1994年のNosby;YEAR BOOK OF DENTISTRYの記載に選出された。この年日本人は10数名にとどまり、歯科技工士は推定ただ1人である。 |
略歴:
1961年 11月生まれ
1983年 香川県歯科技術専門学校卒業
1989年 国際デンタルアカデミーラボテックスクール卒業
1989年 株式会社カスプデンタルサプライ入社
1992年 有限会社カナレテクニカルセンター所長就任
1997年 株式会社カスプデンタルサプライ所長就任 |
現在:
ノリタケデンタルインフォメーションセンター主任インストラクター
役職:
日本歯科技工士会 生涯研修認定講師
日本歯科色彩学会 理事
FRIATECインプラント公認インストラクター
所属学会 日本歯科審美学会・日本歯科技工学会・日本口腔インプラント学会会員 |
2)松岡歯技技工所
所長 : 松岡成男
入れ歯作りのスペシャリスト。
特に金属床を作らせたら右に出るものはいない。 |
|
 |
3)エースデンタル
代表者:富岡富士子
アタッチメント・デンチャー」はドイツ生まれの高度な技術。
“ミリングテクニック”という技法を使った高度な義歯です。
部分入れ歯というと、ワイヤー(クラスプ)で引っ掛けるものを想像されると思いますが、アタッチメント・デンチャーは、「アタッチメント」を利用することで、クラスプ(バネ)の有る入れ歯とは全く違う構造で、見た目には入れ歯だとわからない見栄えの良さを実現しています。 |
|
|
|